妊娠するために心がけたこと②紙ナプキンは有害な化学物質がいっぱい!?


みなさん、こんにちは。

小菅美保です。

前回からお話ししている”妊娠前に気をつけたこと”シリーズですが、今回は生理のある女性にとっては必需品「ナプキン」のお話です。

前回のブログはこちら↓↓

妊娠するために心がげたこと①食事で生野菜を食べる時期に気をつける!

July 25, 2020

写真をクリックしてください

女性のみなさまは、普段どのようなナプキンを使用していますか?

私は ナプキン の存在を知るまでは、スーパーやドラッグストアなどで販売していた ナプキン を使用していました。

通常の紙ナプキンは 石油 から作られた化学性のケミカルナプキンです。

このようなケミカルナプキンを使用していると、化学物質が女性器を通して子宮に吸収されてしまい、子宮内膜症等の不妊の原因になってしまうのです。

他にも発がん性あったり、出産後の子どもの脳に影響が出るとも言われています。

ではどのくらい吸収されてしまうのかと言うと、手の平の経皮吸収率が0.83とすると、なんと性器は

42。約50倍 も吸収されてしまうのです。 もう恐ろしくて石油性の紙ナプキンはもう使えませんよね。。。

私は仕事をしていたこともあり、全てを布ナプキンに変更するのに抵抗があったので、まずはおりもの用から変更しました。1枚あたりの値段は少々しますが、再利用もできるし長い目で見ると安いものです^^

でも、やはり気になるのが生理の時。 いろいろ調べてみると、海外ではナチュラルコットンの紙ナプキンがあったで、まずは量の多い日からそちらを使用してみました。

そして少しづつ、夜用、生理3日目以降・・・と布ナプキンに変更しました。 最終的に、全てを布ナプキンに変更しようと考えていたら、なんと妊娠が発覚しました〜!

布ナプキンは 子宮を温めて くれたり、生理時の 経血量を減らして くれると言われているので良い事づくめ。

これを機会にケミカルナプキンを使用している方は、布ナプキンに替えてみてはいかがですか?

最近では、紙ナプキンでも天然のコットンで作られたものが販売されているので、是非そちらも探してみて下さいね。

小菅 美保

カイロプラティカ麻布十番|国際基準カイロプラクティック

当院は、どこに行っても良くならなかった症状で悩む方がたくさんご来院されています。

低血糖症

慢性疲労

食物アレルギー

リーキーガット症候群

甲状腺機能低下症

腹部膨満感

過敏性大腸炎

逆流性食道炎

うつ病

不妊症

自閉症・発達障害

などなど・・・

こういった症状では、本当に長い間辛い思いをされている方が多いと思います。

カイロプラティカでは、みなさまに笑顔になってもらいたい一心で、

いつでも温かく親身な施術とカウンセリングを心がけております。

どんな症状でも一度ご相談くださいませ。

施術・カウンセリングのご予約

03−6809−6155

Web予約 は 左の写真をクリック

CHIROPRATICA|国際基準カイロプラクティック

住所: 〒106-0045 

    東京都港区麻布十番2-18-4 テンポイントビル102

営業: 火曜・水曜・木曜 10:00〜20:00(最終受付19:00)

    金曜       13:00〜20:00(最終受付19:00)

    土曜       10:00〜18:00(最終受付17:00)

定休: 日曜・月曜

妊娠するために心がけたこと【1】|食事で生野菜を食べる時期を気をつける!

#マタニティー

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